~専業主婦が眼科専門職である視能訓練士に、そして社会保険労務士へ~

ご挨拶
娘が先天性白内障を持って生まれ、片目弱視となったことで眼科の専門知識を得たいと考え、視能訓練士になることを決意しました。
子育てをしながら再び学生となって学び、視能訓練士を目指します。
臨床現場で22年間奮闘、ロービジョンケア(見えづらさのケア)に積極的に携わる中、障害年金と出会いました。
障害年金は、いざという時の「国の保険」です
障害年金は病気などによって今まで通り働くことや1人で日常生活をおくることが困難になった方への経済面を支える大切な制度ですが、「制度を知らない」「書類作成が複雑すぎる」という理由で届かないことも多いと感じました。
「必要な方に、必要な制度を届けたい」という思いで社会保険労務士を志しました。


障害年金には、受給要件があります
受給要件を満たしているかわからない場合や、ご自身で請求し不支給になってしまった場合にその原因を見極め、受給の可能性について検討します。
一人で悩まずにご相談ください。
医療現場で培った、粘り強さで伴走いたします。