障害年金請求 を丁寧に 支援します 。

医療現場を知る社労士として障害年金と働く人を支え、 企業の皆さまの労務に関するご相談も承っています。

障害年金申請 を 丁寧に 支援します 。

医療現場を知る社労士として 障害年金と働く人を支え、 企業の皆さまの労務に関する ご相談も承っています。

DISABILITY PENSION SUPPORT

眼科臨床22年 の経験だから 安心の障害年金支援。

病気やケガで働くことが難しくなった方へ。
障害年金という支えがあります。

障害年金は、病気やケガによって 仕事や日常生活に支障がある方を支える制度です。 受給要件の確認から書類準備・申請まで 丁寧にサポートします。

  • 多くの疾患 に対応
  • 初診日・納付要件 を整理
  • 診断書・申立書 をサポート
  • 緑内障など 眼の病気にも対応
障害年金について社会保険労務士へ相談している様子

当事務所の障害年金支援 3つの特徴

申請まで
一貫サポート

初診日・受給要件の確認から、 必要書類の準備、申請まで分かりやすく支援します。

障害年金について見る

障害年金は、一部を除く幅広い病気やケガが 対象です

手術後に杖が必要になった、 治療が長引いて仕事に復帰できない、 働きたいけれど体調が安定しない——。 病気やケガで仕事や日常生活が制限されている方の 経済生活を支える制度が、障害年金です。

MAIN SUPPORT 個人の方・ご家族の方へ

障害年金申請サポート

病気やケガによって仕事や日常生活に制限が生じている方のために、 受給要件の確認から初診日の整理、 診断書、申立書などの必要書類を整え、 年金請求までサポートします。

  • 初回相談
  • 年金記録・納付要件確認
  • 初診日の確認
  • 診断書内容の確認
  • 申立書作成
  • 年金請求書作成
  • 申請書類の提出
  • 更新・審査請求相談
SPECIAL SUPPORT

眼の病気でお悩みの方へ

視能訓練士としての経験を活かし、 緑内障・網膜色素変性症など、 視力・視野の障害による障害年金申請を支援します。

眼の病気について特設ページ

企業さま向け労務に関するサポートも行っております

障害年金申請に加え、 ひとり社長さまや従業員を雇用する企業さまの 労務管理もサポートしています。 社会保険手続き・給与計算・労務相談など、 必要な業務を会社の状況に合わせてお手伝いします。

FOR BUSINESS

企業向け労務管理サポート

1人社長さまから従業員を雇用する会社さままで、 給与計算・社会保険手続き・労務相談・就業規則など、 会社の状況に合わせた労務管理をサポートします。

MONTHLY SUPPORT PLAN ひとり社長プラン 労務丸ごと安心プラン 料金プランを見る
  • 顧問契約
  • 給与計算
  • 社会保険手続き
  • 労務相談
  • 就業規則
  • 助成金申請
  • 会社設立時手続き
  • ストレスチェック支援
企業向けサポートを見る

ご相談内容がどのサポートに該当するか分からない場合も、
お話を伺いながら必要な手続きを一緒に整理いたします。

眼の病気に強い障害年金サポート

眼の病気による障害年金を、 専門的な視点からサポート

眼の病気や視野障害に関する障害年金申請をサポートするイメージ
ORTHOPTIST × SOCIAL INSURANCE CONSULTANT

視能訓練士としての専門性と 眼科臨床22年の経験 を、障害年金申請に活かします。

緑内障・網膜色素変性症などの 視野障害を、 検査結果と生活・仕事への影響の両面から整理します。

CLINICAL EXPERIENCE

眼科臨床22年の経験が活きる
2つのポイント

01
緑内障 網膜色素変性症 糖尿病網膜症

視野検査の結果で障害等級が変わります

ゴールドマン型
視野計
自動視野計
(ハンフリーなど)

障害年金の視野障害は、 いずれか一方の測定結果 で認定されます。 検査の種類と結果を確認し、 診断書に必要な情報を整理します。

02
緑内障 網膜色素変性症 障害厚生年金3級

進行性の眼の病気と障害手当金

傷病が
治っていない
障害厚生年金
3級を検討

初診日が厚生年金加入中で、 傷病が治らない場合は、 障害手当金の傷病状態でも 障害厚生年金3級 を検討できることがあります。

眼の病気の障害年金に活かせる3つの専門性

眼科臨床22年 眼科医療の経験
視野障害を理解 障害認定基準に
あてはめ検討
生活実態を整理 実態を申立書に
正しく反映
代表 / 社会保険労務士

服部 洋子 はっとり ようこ

ホームページをご覧いただき、ありがとうございます。
私はこれまで、一般企業の総務人事、眼科医療の現場という2つの場所で、立場や環境の異なる多くの方々の「働くこと」に関する悩みや不安に向き合ってきました。
労務トラブルを未然に防ぐために労務環境を整えることは働く人の安心につながります。働く人の安心は企業の発展につながります。御社の小さな一歩から、大きく強く成長していく道のりを、人事労務の側面から粘り強く支えるパートナーでありたい。それが私の企業支援への想いです。

もっと詳しく見る

よくある質問

障害年金のご相談前によくいただく質問をまとめました。気になる項目をタップしてご覧ください。

ご相談は無料ですか?

はい、ご相談は無料です。ご来所が難しい方はオンラインでのご相談にも対応しています。ご本人はもちろん、ご家族からのご相談も承っていますので、まずはお気軽にお問い合わせください。

自分が障害年金の対象になるか知りたいのですが?

障害年金は、一部の病気を除くほとんどの病気やケガが対象です。病名だけで決まるのではなく、日常生活や仕事への影響などをもとに判断されます。「自分は対象になるのかな?」と迷う段階でも、まずはお気軽にご相談ください。

眼の病気で見えづらさがあります。働いていても対象になりますか?

障害年金は「まったく働けない人だけの制度」ではありません。治療を続けながら働いている方でも、見えづらさによって生活や仕事に支障がある場合は、請求を検討できることがあります。緑内障や網膜色素変性症など、眼の病気のご相談にも対応しています。

初診日の証明が取れない場合はどうすればよいですか?

初診日が古く、医療機関に診療記録が残っていない場合もあります。その際は、診察券・お薬手帳・領収書・第三者による証明など、客観的な資料を一緒に探しながら対応します。まずは状況をお聞かせください。

保険料の未納期間があるのですが、申請できますか?

障害年金では、初診日の時点で保険料の納付要件を満たしているかが大切です。年金事務所で納付記録を確認したうえで判断します(この確認までは無料で行っています)。未納期間があっても、確認してみないとわからないケースもありますので、まずはご相談ください。

障害年金の相談では、どんなことを確認しますか?

初診日、年金の加入状況、保険料の納付状況、診断書の内容、日常生活や仕事での困りごとなどを確認していきます。ひとつずつ丁寧に整理していきますので、ご安心ください。

不支給になった場合、費用はかかりますか?

万が一、不支給となった場合は報酬は発生しません。また、認定された等級に納得がいかない場合など、審査請求(不服申し立て)のご相談にも対応しています。安心してご相談ください。

ここに掲載していないご質問も、どうぞお気軽にお寄せください。

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